
営業部門のみがSalesforceを使っているので情報が分断してしまい、Salesforceの活用が進まない
カレンダー、稟議システム、顧客管理、電子契約など、複数のツールを管理しないといけない
外出中にスマホでスケジュールを検索したり、Salesforceの商談と紐づけた営業活動をしたい
・Salesforceライセンスがない社員とも、スケジュールなどの情報を共有できる
・複数人の空き時間を自動調整でき、みんなの予定がひと目で分かるカレンダー
・複雑な日本の商習慣に柔軟に対応し、ワークフローが劇的に進化する
・Salesforceで情報を一元管理して業務への定着化を促進
・モバイルアプリでスムーズにSalesforceと同期
・Salesforce AppExchangeアプリとの連携による利便性向上
※各機能の詳細はパンフレットでご紹介しています。

Salesforceが提供するビジネスアプリケーションのマーケットプレイスAppExchangeにて、2021年人気のあったAppExchangeアプリに2部門でランクイン!

Salesforceへの情報集約が可能に
営業部門のみがSalesforceライセンスを持っているため、営業部員は商談の情報をSalesforceに入力し、スケジュールやワークフローを全社員が使用できるグループウェアに入力する、と情報が分断していました。mitocoを導入して全社員がSalesforceに情報を入力できるようになり、Salesforceへ情報を集約できました。
社内での情報共有が円滑になりました
情報共有にChatterを利用していましたが、大事な用件が流れてしまう、見づらいなどの理由で、参照率が平均10%程度でした。また、大事な用件はメールとChatterの両方で送っていました。mitocoを導入して掲示板で情報共有を行うようになり、参照率はほぼ100%に上昇。未読・既読も分かりやすく、見やすいと評判です。
コロナ禍での急なテレワークの対応に役立ちました
カレンダー・ワークフロー・掲示板などを活用することで、コロナ対策としてのテレワークにスムーズに対応できました。mitocoはSalesforceの足りないところを補ってくれる優秀なツールです。