点在する理事、スタッフの決裁、情報共有に活用し連盟の運営を円滑化

運営に関わる理事、スタッフが日本各地に点在しているので連絡が取りにくいため、事務業務や決裁の進行が滞りやすい状況だった
mitoco のアプリケーションを利用して、組織内の決裁や多種多様な書類を効率的に整理、共有し、業務の円滑化に取り組んだ
mitocoを導入することにより、業務がはかどり、情報共有やコミュニケーションが円滑に進行
日本障害者スキー連盟は、障がい者のスノースポーツを統括する、日本を代表する唯一の団体です。障がい者スノースポーツの普及・振興および競技力の向上を図り、障がい者の社会参加を促進し、活力ある共生社会の創造及び世界平和の発展に寄与することを目的として活動しています。
日本障害者スキー連盟では、連盟の運営に関わる理事、スタッフが日本各地に点在しているため、一同に会す機会を設けづらく、またシーズン中は世界及び日本各地に出張することが多く連絡が取りにくいことが問題となっていました。そのため、事務業務や決裁の進行が滞りやすい状況となっていました。
そこで mitoco の「トーク」、「掲示板」、「文書管理」のアプリケーションを利用して、連盟組織内の決裁や多種多様な書類を効率的に整理、共有し、業務の円滑化に取り組むことになりました。
日本障害者スキー連盟 会長 猪谷 千春 様より、以下コメントをいただきました。
「私たち日本障害者スキー連盟は、今回の『mitoco』を導入することにより、業務がはかどり、また理事やスタッフ間における情報共有やコミュニケーションが円滑に進行できるようになることをとても期待しております。このような事務業務の効率化が進むことで、連盟の活動をより円滑に運営し、障がい者スノースポーツの普及・振興に努めていきたいと考えております。」
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